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かんのひろたかの歩み

流山市議会議員 菅野浩孝(かんのひろたか)

(保守系市民派) 既得権益と闘う!!
流山市議会議員 菅野浩考(かんのひろたか)

H23 市議選にて2990票賜り初当選。 テーマは生涯、「福祉」と「財政健全化」。
昭和 55 年(1980 年)神奈川県相模原市 生まれ 34 歳 本家は福島県伊達郡。
千葉県流山市 鰭ケ崎団地自治会在住 国土交通大臣指定養成校 中日本航専学校 卒 日本福祉大学 福祉経営学部 在学

○尊敬している人:松下幸之助、堀田力、小川栄一
○好きなスポーツ:サッカー、野球(少年野球から現在まで24年間)

菅野浩孝(かんのひろたか)の歩み

国土交通大臣指定養成校 中日本航専学校卒業
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ANAエアクラフトテクニクス株式会社に入社。
(航空機整備に携わる。) ※航空機整備に携わり航空業界で有志による勉強会を立ち上げる。
「当時、日本の私たちと同世代の方々は他国と比べ、環境も福祉も教育もこれから私たちが住んでいく自治体や国にあまり関心が無いことに衝撃を受けた。 私自身でも何か出来ることはないか。『私ぐらいは関心を持とう。せめて私ぐらいは。』という気持ちから、住民の市政関心を向上させたい。住民が住みやすい街=住民 主体の街づくりにするため既得権益に負けない強いブレない市政 をつくりたい。と志を持つ。」
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元国務大臣事務所の門をたたく。(元大臣自宅にて書生兼秘書)
※ 元大臣の自宅で家族の身の回り雑務や趣味の手伝いなどを行った。その後、 畑担当として全部で500坪もの畑をひとりで担当する事になり、一から本格 農家の野菜作りを学び、食の大切さ、農家運営の大変さを肌身を通して感じた。 野菜がうまく育たないなど作付けについても悩まされ、悔しくて涙が出た苦い思い出 も。
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厚生労働大臣政務官の秘書になる。
※主に厚労省や関係所管などの調整や陳情など行い、地元市民とのパイプ役として行政学を学ぶ。一番始めに対応した陳情について本当に困っている方の意見を直接伺う事が出来た。当時の正義感は今でも忘れてはいない。
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流山市に H15に移り住む。
仕事として行政と市民とのパイプ役として地元担当として政治学を学ぶ。 ※退職後、統一地方選挙に向けて勉学に励む。
社会福祉法人の保育園に週一日、子育て育成教育について学ぶ。一方で、叔父が運営している特別養護老人ホー ム(現在も運営)を手伝い本格的に福祉従事者となる。異色のホームホームヘ ルパーとしてマスコミにも取り上げられた。
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H23 流山市議会議員選挙にて2990票を賜り初当選する。
テーマは生涯、「福 祉」と「財政健全化」である。
日本福祉大学 福祉経営学部 在学


●毎月有識者をお迎えしての『有識者と語ろう』では、直接有識者と対話や勉強 会を実施し、生の声を聴いて勉強させていただいております。

環境家・作家 cw ニコル先生と対談後の一枚。

現在の取り組み

●総務常任委員会 副委員長
●議会広報公聴特別委員会 委員
●民生委員・児童委員推薦会 委員
●温暖化防止ながれやま 会員
●日本福祉まちづくり学会 会員
●日本保健福祉学会 会員
●NPO 国際交流協会 理事
●鰭ケ崎団地自治会 福祉部
 (市民経済常任委員会 副委員長 ~H23.5)
 (放射能問題及び災害等に関する特別委員会 委員 ~H23.5)
 ※流山市から宮城県南三陸町に定期的に伺い被災地避難施設にて災害ボランテ ィア活動を実施。